がん検診

2018年01月10日

郵送でできる子宮頸がん検査のご案内

郵送でできる子宮頸がん検査

  • 細胞診とHPV検査を両方行うことで、異常発見率はほぼ100%



子宮頸がんは子宮の入り口、頸部にできるがんのことで、毎年約1万900人の方が発症し、約2,900人の方がなくなっています。現在は20-30代に急増していて、女性特有のがんの中では発症数が一番多いのです。以前は40-50代の女性に多い病気でしたが、今は若年層で急激に増えているのです。

従来からの細胞診とHPV検査を併用したこの子宮頸がん検査は前がん病変の診断の精度はほぼ100%です。自宅から郵送でできるから簡単です。
なお、こちらは直接検査機関へのお申し込みとお支払いになっており、検査結果も検査機関から直接お申込者様にお届けとなります。そのため当店のポイントの付与や使用はできませんことをご了承ください。


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