トランス脂肪酸

2019年02月22日

健康情報に「トランス脂肪酸から子どもを守る」[山田先生]新刊

ご利用ありがとうございます。ナチュラルウェブです。



当店の健康情報やサプリメントの開発などでお世話になっております杏林予防医学研究所 山田豊文所長が新刊を発売しました。

山田豊文先生は以前に発売した健康情報ムック、老けない体をつくる生活習慣が20万部を超えるベストセラーの著者でもあります。



[トランス脂肪酸から子どもを守る]

「脳を壊す油、育てる油」



市販の高トランス脂肪酸食品・実名リスト掲載!


[トランス脂肪酸から子どもを守る]



ベビーフードも危ない!

コンビニスイーツ・給食が子どもたちの「脳」や「心」を蝕む!

驚くほど身近な「危ない油」トランス脂肪酸のすべてがわかる本




  • ココナッツ油は「毒そのもの」
  • 「トランス脂肪酸フリー」に潜む二重の落とし穴
  • 「バターなら大丈夫」はまちがい
  • 油を買うときにチェックすべき3つの条件



マーガリンやショートニングなどの油脂食品、これらを用いた加工食品に多く含まれるトランス脂肪酸。アメリカでは2018年6月より、その食品添加を全面禁止。カナダではトランス脂肪酸を含んだ食品の製造や輸入販売を禁止。WHOが警鐘を鳴らし、各国で対応が進むなか、日本ではいまだ含有量の表示の義務付け・含有量の基準がない。身近に潜むトランス脂肪酸が子どもたちの脳を蝕む。正しい「油」の摂り方・選び方を徹底解説。



[トランス脂肪酸から子どもを守る]






関連情報

山田豊文先生

山田豊文(やまだ とよふみ) 杏林予防医学研究所所長。日本幼児脂質栄養学協会(JALNI)会長。あらゆる方面から細胞の環境を整えれば、誰でも健康に生きていけるという「細胞環境デザイン学」を提唱し、本来あるべき予防医学と治療医学の啓蒙や指導を行う。

2013年6月に「杏林アカデミー」を開校。細胞環境デザイン学を日本に広めていくための人材育成に力を注いでいる。2018年にはJALNIを始動。主に子どもの脂質改善を目的としたさまざまな活動を全国各地で展開している。主な著書に『細胞から元気になる食事』(新潮社)、『病気がイヤなら「油」を変えなさい! 』(河出書房新社)、『脳がよみがえる断食力』(青春出版社)など。



山田豊文先生著作

山田豊文氏の本



ファスティング山田式ミネラルファスティングジュースファスティングの方法



杏林予防医学研究所開発・検定サプリメント





杏林予防医学研究所まごわやさしい油と健康亜麻仁油とは食事と健康

体に蓄積した有害物毛髪検査杏林予防医学研究所開発・検定サプリメント





















natural_web at 17:53|Permalink

2017年03月10日

なんとなく続くダルさや不調。原因かもしれない食べ物&食習慣チェックリスト

いつもご利用ありがとうございます。当店の健康情報やサプリメントの開発などでお世話になっており、著名な方や一流アスリートの健康管理もしております杏林予防医学研究所の山田豊文先生が、アラサー女子のキレイを応援する「Beauty & Co. 」にインタビュー記事が掲載されましたのでご案内いたします。


Beauty & Co.

なんとなく続くダルさや不調。原因かもしれない食べ物&食習慣チェックリスト

内容は下記のとおりです。ぜひお読みいただき、美容健康に活用してください。

山田豊文先生Beauty & Co記事内容
「外見だけでなく身体の内側からのアンチエイジングケアのために」と教えてくれたのは、杏林予防医学研究所所長の山田豊文先生です。

今すぐやめるべき食べ物&食習慣リスト
〆挧Δ魏してしまう「トランス脂肪酸」
▲僖好燭筌僖鵑覆匹痢崗麦食品」
「食品添加物」が使われている食品
ぜ膺を食べないなどの極端な「糖質制限」
ネ害物質の温床になる可能性がある「肉食生活」

参考文献:『骨と血管を強くする! 老けない食べ方(山田豊文・監修)』(宝島社)




杏林予防医学研究所 山田豊文先生

山田豊文先生著作
山田豊文氏の本

アラサー女子のキレイを応援するBeauty & Co.



油と健康亜麻仁油とは食事と健康

体に蓄積した有害物

杏林予防医学研究所開発・検定サプリメント


















natural_web at 20:36|Permalink

2015年03月27日

病気を招くトランス脂肪酸対策に役立つ書籍のご案内

ご利用ありがとうございます。ナチュラルウェブです。続けてのご案内となりますが当店の健康情報やサプリメントの開発などでお世話になっております杏林予防医学研究所 山田豊文所長の新刊です。
病気を招くトランス脂肪酸対策に関する内容が中心ですが他にも健康に役立つ情報がさまざまな視点から掲載されております。
  • 栄養学後進国ニッポンの危険すぎる食卓
  • ほかにも身近な台所や外食に危険はいっぱい
  • 賢い食べ方実践法付き

なぜ、マーガリンは体に悪いのか?

パン、菓子、マーガリンなどに潜むトランス脂肪酸は病気を招く

なぜ、マーガリンは体に悪いのか
なぜ、マーガリンは体に悪いのか 内容

2013年11月、米国で、トランス脂肪酸に安全が認められないという決定が下された。トランス脂肪酸はマーガリンなどに大量に含まれ、心身のあらゆる健康問題を招く。日本では、積極的な対策を進める世界各国に大きく後れをとっており、市販されている食品の多くがトランス脂肪酸まみれになっている。そこで、著者がトランス脂肪酸の恐ろしさや、他にも身近にある有害物質について、警鐘を鳴らす。


(出版日2015/3/21、アマゾンは3/26)出版社:廣済堂出版
  • なぜ現代医療が病気を治せないのか
  • 3つのパラダイムシフト
  • 糖質制限(ダイエット)がいかによくないか
  • 日本が今も世界的な環境ホルモン大国であるわけ
  • 1日「1.5食」の提案
  • 9つのメソッド(水、空気、光、食べ物、機能的栄養、運動、休息、心の持ち方、断食)


なぜ、マーガリンは体に悪いのか 書籍購入(アマゾン)
なぜ、マーガリンは体に悪いのか


著者
杏林予防医学研究所所長。米国公益法人ライフサイエンスアカデミー理事長。 細胞の機能を、細胞自身が求める極限にまで高めるような環境をあらゆる面から整えることにより、人は誰でも最高に健康に生きることができるという独自の理論「細胞環境デザイン学」を提唱。医療や教育、美容、スポーツなど、さまざまな分野でもこの理論を啓蒙し、各界の著名人からも絶大なる信頼を得ている。主な著書に『細胞から元気になる食事』(新潮社)、『「老けない体」は骨で決まる』(青春出版社)、『病気がイヤなら「油」を変えなさい! 』(河出書房新社)、など。


山田豊文氏著作

natural_web at 13:27|Permalink