亜麻仁油

2017年01月12日

カナダ産ニューサイエンス有機亜麻仁油200ml小ボトル販売開始

カナダ産ニューサイエンス有機亜麻仁油扱いやすい小型ボトルのご案内



いつもご利用ありがとうございます。ナチュラルウェブです。高品質ニューサイエンス製 カナダ産のおいしい有機亜麻仁油に扱いやすい小型ボトル200mlが追加されましたのでご案内いたします。
370mlですと開封から1ヶ月程度で使い切れない方もいらっしゃるということでの販売となりました。

品質や中身はまったく同じです。お得な大容量370mlと小型ボトル200mlとで用途やご家族の人数などに合わせてお選びください。

◎ カナダ産ニューサイエンス製  有機亜麻仁油(フラックスオイル)
フラックスオイル無農薬


有機亜麻仁油オーガニック無農薬【200ml】ニューサイエンス
有機亜麻仁油オーガニック無農薬【200ml】2本セット送料無料


有機亜麻仁油オーガニック無農薬【370ml】ニューサイエンス
有機亜麻仁油オーガニック無農薬【370ml】2本セット送料無料



亜麻仁油についてとその選び方

亜麻仁油のおいしい食べ方

この亜麻仁油は放射能検査も行っています。
亜麻仁油レビュー


亜麻仁油についてとその選び方
油と健康について




カナダ産亜麻仁油の現地レポート




◎ カナダ産ニューサイエンス製  有機亜麻仁油(フラックスオイル)
フラックスオイル無農薬


有機亜麻仁油オーガニック無農薬【200ml】ニューサイエンス
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亜麻仁油についてとその選び方



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2016年12月16日

予防医学の第一人者山田豊文先生が教えてくれる温活生活

予防医学の第一人者山田豊文先生が教えてくれる温活生活

いつもご利用頂き誠にありがとうございます。ナチュラルウェブです。先日ご紹介しました雑誌veggy vol.49 2016年12月号に掲載された亜麻仁油が体を冷えから救うなどの山田豊文先生の記事を2ページ分ご紹介できることとなりましたので掲載いたします。


予防医学の第一人者山田豊文先生が教えてくれる温活生活
冷え取り 自癒力アップ 温活ライフ

温活に役立つ 昔ながらの食習慣とライフスタイルの見直し

veggy 編集長の吉良さおりさんと山田先生の対談形式です。

veggy-49号 P16 12月号veggy-49号 P17


冷え性による血行不良は、免疫力の低下を引き起こして、やがてはガンなどの病気につながります。全身を元気にする食習慣や生活習慣について、アスリートをはじめとする各界の著名人の健康アドバイスを幅広く行っている、山田豊文先生に教えていただきました。



低体温は病気が起きる前のサイン

吉良 「冷え性」といえば、昔は女性特有のイメージでしたが、近頃では、男性でも冷えに悩む人が増えてきました。真冬になると、スーツの下にスパッツを履いて防寒している方もいらっしゃるそうです。ただし、本来は身体の外側からではなくて、内側から「熱」となるようなエネルギーを出していくべきだと思いますが、先生はどう思われますか?

山田 もちろん、私もそうするべきだと思います。身体で熱を作って冷えを予防・克服していくためには、まずは正しい食事を摂ることが基本中の基本です。また、その他にも、質のよい睡眠や適度な運動など、人生の土台となるライフスタイルを見直さなければなりません。人の身体は、「体温が1℃下がれば、免疫力が3割低下する」といわれていますから、病気予防のために「脱・冷え性」がポイントになります。

吉良 今は、学校でも子どもたちの低体温が問題になっています。昔から「冷えは万病のもと」と言われますが、身体にとって体温を維持することはどれほ
ど重要なのでしょうか?

山田 私たちの身体には、外気の温度変化に関わらず、体温などを一定に保つ「ホメオスタシス」(恒常性)という仕組みが備わっています。このホメオスタシスのおかげで体温は約36.5℃に維持されているわけですが、これより低い状態が続くと、全身の細胞内での化学反応、つまり「代謝」がスムーズに行われなくなります。また、免疫を司る白血球も細胞ですから、白血球の活動が弱まることで免疫力が低下して、さまざまな病気を引き起こす要因にもなります。近年になって、子どもの低体温が目立つようになってきたのは、まさに身体の細胞が異常をきたしていて、エネルギーを正しく作り出せなくなっている証拠です。



背筋をまっすぐに伸ばせば温まってぽかぽかに

山田 みなさんの細胞のはたらきが正常かどうか、ここで簡単なテストを行ってみましょう。まずは、両足を肩幅に開いて、両腕を肩と水平の位置にまで持ち上げます。それから、目を閉じたままで両方の人差し指を近づけていきましょう。指がピタリとつけば問題ありませんが、ずれたり、すれ違ったりした時には、脳の出した指令が上手く行き届いていません。

吉良 なぜ、そんなことが起きてしまうのでしょうか。

山田 指先の筋肉を正しく動かせるかどうかは、姿勢と深い関係があります。江戸時代の人々は、一俵60kgのお米を何個も同時に持ち上げることができました。元々、一俵の重さが60kgと定められたのは、「女性が簡単に持ち上げられる重さだから」と書かれている文献も残っています。ですが、それは単に腕の力が強かったから持ち上げることができたわけではありません。昔の人々は、今よりもはるかに身体の姿勢とバランス感覚が優れていました。それが、現代風のライフスタイルで生きている我々との大きな違いです。


吉良 言われてみれば、祖父母の年代の方々は、いつも「姿勢を正しなさい」と言って、子どもたちを躾けていました。今では、そんな方も少なくなってしまいましたが。

山田 日常でも長時間のデスクワークや、電車で片足に体重をかけて立つ習慣など、姿勢の悪さが身体への負担となっています。ですが、逆にみなさんがいい姿勢を意識することによって、全身の筋肉が自然に鍛えられて、血行もあっという間によくなります。背筋をピンと伸ばしてウォーキングすれば、それだけで普段の数倍汗をかいて、身体がポカポカになるでしょう。


吉良 簡単な方法ですから、すぐに始められますね。私は20代でヨガと出会って、これまでずっと続けてきましたが、ヨガをしている時には自然と姿勢を意識するので、全身がかなり温まります。



吉良 私は、若い頃に身体の冷えに悩まされた時期がありましたが、乳製品や卵を食べるのを止めてからは体調がガラリと変化し、その後、さらに30代でヴィーガン食をはじめると、人は本来菜食が当たり前なのだと実感できました。山田先生は、健康のためには、玄米を主食とする穀菜食がいいと本に書かれていましたが、さらに冷えを解消するための食材はありますか?


山田 私が、いつもみなさんにお伝えしているのは、「健康になるためには良質な油を摂りましょう」「油を控えるのではなく油を選びましょう」ということです。未精製の「亜麻仁油」には、全身の細胞に不可欠なオメガ3脂肪酸が豊富に含まれているため、がん治療のための食事法『ゲルソン療法』でも、唯一摂取していい油として認められています。亜麻仁油は、私が、これまで多くの方に食事面のアドバイスをしてきた中で、奇跡的な変化を何度も起こしてくれている“スーパー・ヒーリング・フード”の代表格です。私自身も、1日に大さじ2杯の良質な亜麻仁油を欠かしませんが、血流がすぐによくなるのが分かりますよ。吉良さんも今、ぜひ飲んでみてください。


吉良 (亜麻仁油を飲んでみて)さらっとしていて飲みやすいですね。クセがありませんから、ドレッシングやバター代わりにも使えそうです。

山田 そうですよね。亜麻仁油以外では、くるみや小型の青魚もオメガ3の優れた摂取源になります。
例えば生姜は、冷えに効くといわれている代表的な食材ですが、あくまでも一過性の効果にすぎません。それだけ食べていれば冷えが解消するというほど、人の身体は単純な仕組みではありません。冷えを根本から治すためには、全身の細胞の環境を整え、細胞たちが本来のはたらきを取り戻せるように、いろいいな方面から手助けするのがポイントです。オメガ3の豊富な亜麻仁油の摂取も、そんな手助けの一環です。環境さえ整えれば、細胞たちは放っておいても万事都合よくやってくれる。それが、私の提唱する「細胞環境デザイン学」のコンセプトです。



veggy掲載のニューサイエンス 有機亜麻仁油ニュージーランド産

ニュージーランド産有機亜麻仁油

体調不良を招く一日三食の食習慣
山田 世界各地の辺境で暮らす先住民たちの食生活を研究したレポートによれば、伝統食を食べている彼らは、歯並びがよくて、虫歯が全くありませんでした。しかし、街に出て食生活が欧米化した人では、わずか1世代で歯並びが悪くなり、口腔内の健康状態も悪化してしまったといいます。口腔内の問題は、口の中にだけ影響を及ぼしているわけではありません。冷えをはじめ、全身のさまざまな不調や病気を引き起こしてしまうので、今後は、私たちも現代食から元の伝統食に戻っていくべきです。また、朝・昼・夜の「1日3食」の食生活が常識のようになっていますが、これが日本に定着したのは明治以降、つい最近の話です。つまり、1日3食を続けているだけですでに食べ過ぎ。しかも毎食の内容も問題があるとすれば、全身の細胞にとっては泣きっ面に蜂です。

吉良 昔、ヨーロッパやインドなどでジプシーの子どもと出会った時に、とても貧しい生活を送っているはずなのに、子どもたちの歯並びがきれいな事に驚いたことがありました。日本の子どもたちは、小さな頃から虫歯があって、矯正もしています。

続きはこちら

veggy vol.49 2016年12月号
ベジタブル&オーガニックライフ情報誌
veggy ベジィ
veggy49

veggy vol.49 2016年12月号公式サイトはこちら
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veggy ベジィ vol.49 2016年12月号



関連情報
吉良さおりSaori Kira
日本初のベジタリアンマガジン『veggy(ベジィ)』編集長。国際食学協会・名誉理事長。3児の母。20代前半をイギリス、フランスで過ごした事で、プラントベース(食事)&ホリスティックあライフスタイルを始める。

山田豊文Toyofumi Yamada
杏林予防医学研究所所長。「細胞環境デザイン学」を独自に提唱し、「杏林アカデミー」(2013年開校)や「アカサカフロイデクリニック」(2015年開院/武井みずほ院長)を通じて、本来あるべき予防医学と治療医学の啓蒙や指導を行う。近著に『死ぬまで元気に生きるための七つの習慣』(山と渓谷社)など。杏林予防医学研究所ホームページ


ニュージーランド産有機亜麻仁油
オメガ3豊富なveggy掲載のニューサイエンス 有機亜麻仁油ニュージーランド産

産地紹介やおいしい上手な摂取方法などもございます。

亜麻仁油の選び方や製造について





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2016年11月24日

冷えから救う救世主 veggy vol.49 2016年12月号に掲載の有機亜麻仁油

veggy vol.49 2016年12月号に掲載の有機亜麻仁油

いつもご利用頂き誠にありがとうございます。ナチュラルウェブです。雑誌veggy vol.49 2016年12月号に山田豊文先生の記事とともに当店では長年人気が続いています亜麻仁油が体を冷えから救う救世主と掲載されました。
下記に内容をご案内いたします。

山田豊文先生は当店の健康情報やサプリメントの開発などでお世話になっており、著名な方や一流アスリートの健康管理もしておりますのでぜひお読みください。前回の48号にも掲載されましたが、引き続き今回veggy vol.49の表紙にも名前が掲載されております。


ベジタブル&オーガニックライフ情報誌veggy(ベジィ)
亜麻仁油を掲載のveggy49

画像クリックで拡大
2016年11月10日発売 出版社:キラジェンヌ株式会社



予防医学の第一人者山田豊文先生が教えてくれる温活生活
veggy ベジィ vol.49 2016年12月号 (紙面から一部引用)
冷え取り 自癒力アップ 温活ライフ

温活に役立つ 昔ながらの食習慣とライフスタイルの見直し

veggy 編集長の吉良さおりさんと山田先生の対談形式です。

veggy-49号 P16 12月号veggy-49号 P17


亜麻仁油はカラダを冷えから救う救世主

と紙面にて紹介されています。

ニュージーランド産有機亜麻仁油
veggy掲載のニューサイエンス 有機亜麻仁油ニュージーランド産
産地紹介やおいしい上手な摂取方法などもございます。

亜麻仁油の選び方


詳細はにつきましてはぜひ veggy vol.49 2016年12月号をお読みください。
ベジタブル&オーガニックライフ情報誌
veggy ベジィ
veggy49

veggy vol.49 2016年12月号公式サイトはこちら
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veggy ベジィ vol.49 2016年12月号



関連情報


ニュージーランド産有機亜麻仁油
オメガ3豊富なveggy掲載のニューサイエンス 有機亜麻仁油ニュージーランド産

産地紹介やおいしい上手な摂取方法などもございます。

亜麻仁油の選び方や製造について





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2016年10月19日

老けない体をつくる生活習慣ムック掲載 人気の健康食品

ご利用ありがとうございます。ナチュラルウェブです。



先日ご紹介しました宝島ムック、老けない体をつくる生活習慣に当店でも人気の健康食品が著者の山田先生お奨めとして掲載されておりますのでご案内いたします。



宝島ムック 老けない生活習慣




20万部突破 老けない体をつくる食べ方(ムック)の第2弾



老けない体をつくる生活習慣に掲載の健康食品



山田先生おすすめの老けないための製品








老けない体をつくる生活習慣内容



がんや糖尿病といった生活習慣病が蔓延する世の中で、健康を維持するためには毎日の生活の見直しが必須。食事はもちろん、睡眠や運動、日光を浴びるといった老けない心と体をつくる生活習慣術を身につけましょう。



  • 若返りホルモンを増やして、いつまでもハツラツ長生き!
  • 寝る前の1杯の水で脳梗塞を防ぐ!
  • 血流をよくするうつぶせ寝
  • 早歩き散歩が骨を強くする
  • ペットと暮らすと免疫力が高くなる



老けない体をつくる生活習慣

老けない生活習慣



  • 朝一番の日光を浴びる
  • ブルーなときは納豆を食べる
  • 朝の冷たいシャワーで細胞が活性化
  • 早歩き散歩で血流アップ
  • 鼻うがいで呼吸も楽になる
  • 歯磨き粉を使わずに歯を磨く
  • 細胞が喜ぶ自然の音を聞く ほか








20万部突破! 老けない体をつくる食べ方

(2016/3/3発売)


老けない体をつくる食べ方




関連情報

山田豊文先生

杏林予防医学研究所所長。米国公益法人ライフサイエンスアカデミー理事長。あらゆる方面から細胞の環境を整えれば、誰でも健康に生きていけるという「細胞環境デザイン学」を提唱し、本来あるべき予防医学と治療医学の啓蒙や指導を行う。細胞環境デザイン学に基づく医療を提供している。主な著書に 『死ぬまで元気に生きるための七つの習慣』(山と渓谷社)、『細胞から元気になる食事』(新潮社)、『病気がイヤなら「油」を変えなさい!』(河出書房新社)など。また、医師や歯科医師を中心とした日本ミネ
ラルファスティング協会を主宰し、自身の理論を啓蒙すると共に、幼児教育、医療、美容、スポーツなど、さまざまな分野でもこの理 論を展開し、各界の著名人から支持を得ている。



山田豊文先生著作

山田豊文氏の本



ファスティングとは山田式ミネラルファスティングジュースファスティングの方法



杏林予防医学研究所まごわやさしい油と健康亜麻仁油とは食事と健康

体に蓄積した有害物毛髪検査杏林予防医学研究所開発・検定サプリメント



natural_web at 14:48|Permalink

2016年09月14日

veggy vol.48 2016年10月号に掲載の有機亜麻仁油とヘンププロテイン

veggy vol.48 2016年10月号に掲載の有機亜麻仁油とヘンププロテイン


いつもご利用頂き誠にありがとうございます。ナチュラルウェブです。当店でも人気のスーパーフード、亜麻仁油やヘンププロテインが、雑誌veggy vol.48 2016年10月号に山田豊文先生の記事とともに掲載されました。

下記に内容をご案内いたします。

山田豊文先生は当店の健康情報やサプリメントの開発などでお世話になっており、著名な方や一流アスリートの健康管理もしておりますのでぜひお読みください。今回veggy vol.48の表紙にも名前が掲載されております。





ベジタブル&オーガニックライフ情報誌veggy(ベジィ)

veggy48veggy-48号 P162


画像クリックで拡大

2016年9月10日発売 出版社:キラジェンヌ株式会社





予防医学の第一人者山田豊文先生が教えてくれる




薬になる食べ方・生き方

veggy ベジィ vol.48 2016年10月号 (紙面から一部引用)


細胞の環境を整えれば誰も10歳若返る!など、薬になる食べ方・生き方の大切なポイントが4ページにわたり掲載





veggy48





次世代型スーパーフード、有機亜麻仁油×ヘンププロテインで健康に!



veggy vol.48 2016年10月号掲載の亜麻仁油とヘンププロテイン

スーパーフードとしてすっかりおなじみとなった亜麻仁油と麻の実。次世代のスーパーフード。



カナダ・アルバーター州の亜麻仁油

名産地であるカナダ・アルバーター州の亜麻仁種子を低温圧搾抽出。未精製かつ、黒ガラスボトルで紫外線を100%カット。亜麻仁の栄養価たっぷり。

veggy掲載のニューサイエンス 有機亜麻仁油
産地紹介やおいしい上手な摂取方法などもございます。





ヘンププロテイン

植物性たんぱく質、食物繊維、ビタミン、ミネラルが一度に摂れる次世代スーパーフード。

veggy掲載のニューサイエンス ヘンププロテイン






詳細はにつきましてはぜひ veggy vol.48 2016年10月号をお読みください。

ベジタブル&オーガニックライフ情報誌

veggy ベジィ

veggy48



veggy vol.48 2016年10月号公式サイトはこちら

veggy編集ブログ





雑誌ご購入はこちら

veggy ベジィ vol.48 2016年10月号







関連情報


カナダ・アルバーター州の亜麻仁油

名産地であるカナダ・アルバーター州の亜麻仁種子を低温圧搾抽出。未精製かつ、黒ガラスボトルで紫外線を100%カット。亜麻仁の栄養価たっぷり。

veggy掲載のニューサイエンス 有機亜麻仁油


亜麻仁油の選び方


ヘンププロテイン

植物性たんぱく質、食物繊維、ビタミン、ミネラルが一度に摂れる次世代スーパーフード。

veggy掲載のニューサイエンス ヘンププロテイン







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2016年08月18日

19万部突破 老けない体をつくる食べ方拡張版 骨と血管を強くする

ご利用ありがとうございます。ナチュラルウェブです。



当店の健康情報やサプリメントの開発などでお世話になっております杏林予防医学研究所 山田豊文所長のムックが宝島社よりまた新たに発売されます(8/23発売予定)。前回のムックが19万部突破と大変好評なために、また新たな切り口で拡張版として骨と血管を強くする老けない体をつくる食べ方が発売となりました。ぜひお読みください。



前回は亜麻仁油やクリルオイルなどが紹介されていましたが、今回は「超高濃度マグネシウム」「カナダ産亜麻仁油」「ヘンププロテイン」「ファスティングプレミアム」が紹介されます。




19万部突破 老けない体をつくる食べ方


山田豊文所長監修の食の教養ベストセラー書

「老けない体をつくる食べ方」(ムック)の拡張版




骨と血管を強くする 老けない体をつくる食べ方






間違った食生活によって増え続ける生活習慣病は、現代の医療では太刀打ちできません。 60年前には2300億円だった医療費が40兆円を突破するこの時代において病に伏さず、

健康で楽しく生きていくことは最大の課題となりました。体の老化、病気知らずな元気な細胞は食べるもので変わります。いつまでも若々しく楽しく暮らすための食の基本を手に入れましょう。



骨と血管を強くする 老けない体をつくる食べ方

骨と血管を強くする 老けない食べ方



  • 若さを保つ昔ながらの食の力
  • 咀嚼回数が減ると老けが加速する
  • 若さと健康の土台は骨と血管
  • 間違いだらけの牛乳と骨の関係
  • 玄米+大豆+野菜が主役の穀菜食
  • 山田式食事法による若返り食材
  • 今すぐやめるべきNG習慣 ほか





骨と血管を強くする 老けない体をつくる食べ方






(TJMOOK 知恵袋BOOKS)

◆監修者:山田豊文

◆出版社:宝島社

◆発売日:2016年8月23日(火)

◆価格:本体800円+税

骨と血管を強くする 老けない食べ方

山田先生おすすめの老けないための製品








前回出版の老けない体をつくる食べ方

(2016/3/3発売)


老けない体をつくる食べ方




関連情報

山田豊文先生

杏林予防医学研究所所長。米国公益法人ライフサイエンスアカデミー理事長。あらゆる方面から細胞の環境を整えれば、誰でも健康に生きていけるという「細胞環境デザイン学」を提唱し、本来あるべき予防医学と治療医学の啓蒙や指導を行う。細胞環境デザイン学に基づく医療を提供している。主な著書に 『死ぬまで元気に生きるための七つの習慣』(山と渓谷社)、『細胞から元気になる食事』(新潮社)、『病気がイヤなら「油」を変えなさい!』(河出書房新社)など。また、医師や歯科医師を中心とした日本ミネ
ラルファスティング協会を主宰し、自身の理論を啓蒙すると共に、幼児教育、医療、美容、スポーツなど、さまざまな分野でもこの理 論を展開し、各界の著名人から支持を得ている。



山田豊文先生著作

山田豊文氏の本



ファスティングとは山田式ミネラルファスティングジュースファスティングの方法



杏林予防医学研究所まごわやさしい油と健康亜麻仁油とは食事と健康

体に蓄積した有害物毛髪検査杏林予防医学研究所開発・検定サプリメント





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2016年07月12日

ビューティガイドbea's UP(ビーズアップ)掲載のカナダ産亜麻仁油

bea's UP(ビーズアップ)掲載のカナダ産亜麻仁油


いつもご利用頂き誠にありがとうございます。ナチュラルウェブです。当店でも人気の亜麻仁油が、キレイになりたい大人女子のためのビューティガイド、bea's UP(ビーズアップ) 2016年8月号
に掲載されました。下記に内容をご案内いたします。




ビーズアップ2016年8月号 beasup掲載亜麻仁油



2016年7月12日発売 出版社:セブン&アイ出版





タイプ別オススメオイルカタログ特集

bea's UP(ビーズアップ) 2016年8月号 (紙面から一部引用)


食事にプラスするだけで体の中から美を底上げするオメガ3系オイルの代表として紹介されています。




カナダ・アルバーター州の亜麻仁油


名産地であるカナダ・アルバーター州の亜麻仁種子を低温圧搾抽出。未精製かつ、黒ガラスボトルで紫外線を100%カット。亜麻仁の栄養価たっぷり。

掲載の亜麻仁油




詳細はにつきましてはぜひbea's UP(ビーズアップ) 2016年8月号をお読みください。

キレイになりたい大人女子のためのビューティガイド

ビーズアップ2016年8月号




bea's UP(ビーズアップ) 公式サイトはこちら

bea's UP(ビーズアップ) twtter



bea's UP(ビーズアップ) 2016年8月号ご購入はこちら


表紙:桐谷美玲

内容:美人に魅せる真夏の口コミビューティ集







カナダ・アルバーター州の亜麻仁油


カナダ・アルバーター州の亜麻仁油名産地であるカナダ・アルバーター州の亜麻仁種を低温圧搾抽出。未精製かつ、黒ガラスボトルで紫外線を100%カット。亜麻仁の栄養価たっぷり。

掲載の高品質な勇気オーガニック亜麻仁油










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2016年05月27日

増刷 老けない体をつくる食べ方と掲載の老けないサプリメント

2016年9月 20万部を超えました。続編 老けない体をつくる生活習慣も発売!



19万部達成の人気の健康アンチエイジング本です。



ご利用ありがとうございます。ナチュラルウェブです。

老けない体をつくる食べ方先日もご案内しましたコンビニやアマゾン等での販売をしている宝島ムック、老けない体をつくr食べ方ですが、増刷される人気ですので再度ご案内させていただきます。この健康ムックはコンビニ、またはアマゾンでの販売となっており、お求め安いお値段となっていますので健康アンチエイジングに興味がある方はぜひお読みください。

また当店の人気商品も紹介されております。


老けない体をつくる食べ方 P16
脳に効く食べ物
亜麻仁油を生のままで摂る


亜麻仁油
山田先生おすすめと掲載の亜麻仁油

亜麻仁油について上手な選び方


老けない体をつくる食べ方 P51
体をレスキューする食べ方
体をすっきりさせる半日プチリセット


ファスティング半日リセット
山田式ファスティングではコレを使う
ファスティングプレミアム


老けない体をつくる食べ方 P52
お酒・ジャンクフード好きに
肝臓の解毒力アップ食材


肝臓の解毒力アップ
注目の肝機能アップオイルと掲載のクリルオイル

老けない体をつくる食べ方

あなたの体内年齢がわかる診断チェック!
実録!食べ方を変えただけで私の体、変わりました!

老けない体をつくる食べ方
(TJMOOK 知恵袋BOOKS)
◆監修者:山田豊文
◆出版社:宝島社
◆発売日:2016年3月3日(木)
◆価格:本体499円+税

関連情報
山田豊文先生
杏林予防医学研究所所長。米国公益法人ライフサイエンスアカデミー理事長。あらゆる方面から細胞の環境を整えれば、誰でも健康に生きていけるという「細胞環境デザイン学」を提唱し、本来あるべき予防医学と治療医学の啓蒙や指導を行う。細胞環境デザイン学に基づく医療を提供している。主な著書に 『死ぬまで元気に生きるための七つの習慣』(山と渓谷社)、『細胞から元気になる食事』(新潮社)、『病気がイヤなら「油」を変えなさい!』(河出書房新社)など。また、医師や歯科医師を中心とした日本ミネ ラルファスティング協会を主宰し、自身の理論を啓蒙すると共に、幼児教育、医療、美容、スポーツなど、さまざまな分野でもこの理 論を展開し、各界の著名人から支持を得ている。

山田豊文先生著作
山田豊文氏の本

ファスティングとは山田式ミネラルファスティングジュースファスティングの方法

杏林予防医学研究所まごわやさしい油と健康亜麻仁油食事と健康
体に蓄積した有害物毛髪検査杏林予防医学研究所開発・検定サプリメント


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2016年03月07日

歯科医が亜麻仁油を雑誌で紹介 MyAge2016年春号

美&元気をあきらめないMyAge 2016年春号 Vol.8掲載 有機亜麻仁油

いつもご利用頂き誠にありがとうございます。ナチュラルウェブです。MyAge 2016年春号 Vol.8に当店でも人気のニュージーランド産の有機亜麻仁油を歯科医も愛用と掲載されました。下記に内容をご案内いたします。

美&元気をあきらめない
新しいアラフィフ&50代の女性たちの美と健康のメソッドを提案する
MyAge 2016年春号 Vol.8 (紙面から一部引用)

天然・無添加にこだわり

が雑誌『My Age(集英社)』にて亜麻仁油を紹介されたのは天然・無添加にこだわってチョイスしている歯科医師の丹羽祐子先生(橋本歯科医院院長)です。
MyAge 2016 春号丹羽先生

雑誌掲載写真の通り、53歳とは思えません。染めていない髪もノーメイクに近い肌も、みずみずしくツヤツヤです。体の内外から、安全なものだけを取り入れていらっしゃいますので、自然の力で高い免疫力をキープなさっているようです。亜麻仁油はサラダなどにかけてお召し上がりいただいているとのことです。

MyAge 2016年春号 Vol.8
2016年3月1日発売
集英社 ムック

丹羽祐子先生お勧めの亜麻仁油
ニュージーランド産有機亜麻仁油

詳細はにつきましてはぜひMyAge 2016年春号 Vol.8お読みください。
MyAge 2016年春号 Vol.8

MyAge 2016年春号 Vol.8

表紙は、MyAge初登場の南果歩さん。


「素敵女医が実践している、免疫力を確実に上げる方法」

「初心者のための漢方Q&A」

「家族が、自分が認知症にならないために50代から始めること」

「目の病気、飛蚊症と加齢黄班変性」 など、

40代50代が知るべき健康の話題がもりだくさんです。


目指したいのは ”若い体”というより ”いつも心のままに動ける体”と、カバートークで語る果歩さん。50代になると筋力や持久力、回復力の低下を感じるけれど、その変化を自覚しつつ、自分の心や考えに沿って動ける体でいたいのだそう。そのためにやっている”体にいいもの”とのつきあい方あれこれ、教えていただきました。

大特集は、「腸内環境」。

腸内フローラが話題になって以来、何かと気になるのが自分の腸の状態。そもそも自分の腸年齢はどのくらい? 今の腸の状態は大丈夫? ふだんの自分のうんちは良い状態? 悪い状態?
といった、自分の今の腸についての判定のしかたから、腸から解明される病気やさまざまな最新トピックスまで。将来のためにも今すぐ自分の腸内環境を改善して、美腸を保つノウハウを14のパートにわけて解説しました。また、食物繊維や発酵食品、スーパーフードに魚や肉などのタンパク質を盛り込んだごちそう美腸サラダのレシピも。腸内環境を見直すため、全52ページの大特集でお届けします。

26ページの中特集として、「髪と頭皮」の最新情報もお届け!

40代50代になると急にリアルな悩みになってくる「やせ髪と白髪」問題。30代の頃と同じケアをしていたらすぐ見直しが大事! そもそも毎日ブラッシングしていますか? ドライヤーも壊れるまで使わずに替えどきあり! シャンプー前シャンプー後にやるべきことをするかしないかで将来は大違い…、すでに悩みが深刻化していたらどんな手段があるの? などなど。
髪と頭皮のためにいますぐ真剣に始めたい10のポイントを教えます。また、OurAgeで大人気「十和子道」で注目の君島十和子さんに、変わらず美しい “十和子髪” のお手入れ方法を細かく教えていただきました!

どれもすぐにでも実践してみたくなることばかりです。

このほかにも、ツボを押したいけど、押す場所がイマイチ正確にわからないという人のために、3Dイラスト画像で解説した、
「更年期世代にきく毎日のツボ」の保存版も。




紙面で山田先生お勧めの油として掲載
亜麻仁油でオメガ3を摂取
ニュージーランド産有機亜麻仁油
有機無農薬で育てられた亜麻の種子を低温圧搾抽出した無精製の亜麻仁油。


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紙面で丹羽祐子先生お勧めの油として掲載

ニュージーランド産有機亜麻仁油
このオーガニック有機亜麻仁油は、大自然で育った亜麻仁の種子をこだわりの低温圧搾した無農薬有機栽培のフレッシュな亜麻仁油です亜麻仁油としてはとても飲みやすいのが特徴です。
ニュージーランド産有機亜麻仁油



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2016年03月04日

健康情報わかりやすいムックのご案内 老けない体をつくる食べ方

24万部(2016年9月中旬)達成の人気の健康アンチエイジング本です。





ご利用ありがとうございます。ナチュラルウェブです。

当店の健康情報やサプリメントの開発などでお世話になっております杏林予防医学研究所 山田豊文所長が新刊を発表いたしました。先日も書籍の新刊がありましたが今回はムックで書店ではなくコンビニやアマゾン等での販売となります。亜麻仁油やクリルオイルなども紹介されております。こちらはお求め安いお値段となっていますのでぜひお読みください。

老けない体をつくる食べ方

あなたの体内年齢がわかる診断チェック!
実録!食べ方を変えただけで私の体、変わりました!

老けない体をつくる食べ方
(TJMOOK 知恵袋BOOKS)
◆監修者:山田豊文
◆出版社:宝島社
◆発売日:2016年3月3日(木)
◆価格:本体499円+税

食べるほど体が若返る

  • 骨を強くするには大豆
  • 血糖値を抑える冷たいご飯
  • くるみを食べてボケ防止
  • 緑黄色野菜でがんを防ぐ
  • 血管を若くする昆布

  • PART1 老けない食べ方
    亜麻仁油を生のままで摂る!
    牛乳をやめて大豆を食べよう
    栗で骨と血管が若くなる
    苦い青菜で骨の代謝を活発に!
    朝と夜に飲む水は“宝水"
    昆布が血管を若くする
    目のアルツハイマー病を防ぐたこ
    自然塩なら神経質にならなくてOK
    パン・麺よりもごはんを食べる
    がんに効く野菜を毎日食べる!
    穀菜食が糖尿病改善の鍵!

  • PART2 老け食はどれ?
    肉が大好きで、たまには食べたい! そんな時でも特にNGなものは?
    脳の健康と体の潤いのため絶対に摂ってはいけない油は?

  • PART3 体をレスキューする食べ方
    少食&断食は究極のレスキュー法
    肝臓の解毒力アップ食材
    体内殺菌&抗がん食材

  • PART4 日本の食事が危ない


  • PART5 老けない体をつくる生活術
    正しい呼吸で若返り力をつける
    よい姿勢は効果的な筋トレ
    脳を若返らせるウォーキング
    音楽は五感を豊かにし、細胞を活性化!


公式サイト 宝島社TJMOOK 知恵袋BOOKS 老けない体をつくる食べ方

老けない体をつくる食べ方
書籍の購入(アマゾン3/3発売)
老けない体をつくる食べ方


関連情報
山田豊文先生
杏林予防医学研究所所長。米国公益法人ライフサイエンスアカデミー理事長。あらゆる方面から細胞の環境を整えれば、誰でも健康に生きていけるという「細胞環境デザイン学」を提唱し、本来あるべき予防医学と治療医学の啓蒙や指導を行う。細胞環境デザイン学に基づく医療を提供している。主な著書に 『死ぬまで元気に生きるための七つの習慣』(山と渓谷社)、『細胞から元気になる食事』(新潮社)、『病気がイヤなら「油」を変えなさい!』(河出書房新社)など。また、医師や歯科医師を中心とした日本ミネ ラルファスティング協会を主宰し、自身の理論を啓蒙すると共に、幼児教育、医療、美容、スポーツなど、さまざまな分野でもこの理 論を展開し、各界の著名人から支持を得ている。

山田豊文先生著作
山田豊文氏の本

ファスティングとは山田式ミネラルファスティングジュースファスティングの方法

杏林予防医学研究所まごわやさしい油と健康亜麻仁油食事と健康
体に蓄積した有害物毛髪検査杏林予防医学研究所開発・検定サプリメント



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