健康食学

2016年03月29日

山田豊文先生の記事が毎日が発見2016年4月号に掲載されました

山田豊文先生の記事が毎日が発見2016年4月号に掲載されました

いつもご利用頂き誠にありがとうございます。ナチュラルウェブです。当店でも健康情報や人気のサプリメント開発でお世話になっております山田豊文先生の記事が毎日が発見に掲載されました。下記に掲載内容を簡単にご案内いたします。
山田先生の記事は1月号にも掲載されましたが、その記事である小食習慣始めようは読者アンケートで人気最上位でしたので今回もぜひお読みください。

100歳まで美しく強く生きる
毎日が発見2016年4月号 (紙面から一部引用)
悪い油が病気を作る!危険物質トランス脂肪酸の摂取はすぐに止めよう

トランス脂肪に関する内容が6ページにもわたり掲載されています



毎日が発見2016年4月号
2016年4月号 (2016年3月28日発売)
KADOKAWA
株式会社富士山マガジンサービス

詳細はにつきましてはぜひ毎日が発見2016年4月号をお読みください。
◎村上祥子さんの「認知症を予防しよう」
◎山田豊文先生の「健康食学」
◎寝たままリンパ体操
◎ウー・ウェンさん「セロリ」
◎きものリフォーム

毎日が発見とは
毎日が発見2016年4月号表
100歳まで美しく、強く生きる。60代からのあなたの生き方が日本を支えます。
【1. からだとともに生きる】新しくなる『毎日が発見』は私たちの年齢の重ね方を話し合い、ときに笑いとばし、面白がりながら、新しい“高齢者”になってみようという雑誌です。
【2.あたまを使う、勉強する】若いときには気がつかなかったことが、やっとわかる。若い人から見たらただの中高年も、私たち同世代には一人ひとりの個性と発見がはっきりと見てとれます。そこを応援しあい喜びあいたいのです。
【3.こころをつなげて生きる】誰かがあなたを見つめ励まし、あなたが誰かを応援する。そんな初めての雑誌に、『毎日が発見』がなるように、ぜひ、あなたも参加、体験、発信してください。

公式サイトはこちら



関連情報

山田豊文先生
杏林予防医学研究所所長。米国公益法人ライフサイエンスアカデミー理事長。あらゆる方面から細胞の環境を整えれば、誰でも健康に生きていけるという「細胞環境デザイン学」を提唱し、本来あるべき予防医学と治療医学の啓蒙や指導を行う。細胞環境デザイン学に基づく医療を提供している。主な著書に 『死ぬまで元気に生きるための七つの習慣』(山と渓谷社)、『細胞から元気になる食事』(新潮社)、『病気がイヤなら「油」を変えなさい!』(河出書房新社)など。また、医師や歯科医師を中心とした日本ミネ ラルファスティング協会を主宰し、自身の理論を啓蒙すると共に、幼児教育、医療、美容、スポーツなど、さまざまな分野でもこの理 論を展開し、各界の著名人から支持を得ている。

山田豊文先生著作
山田豊文氏の本

ファスティングとは山田式ミネラルファスティングジュースファスティングの方法

杏林予防医学研究所杏林予防医学研究所開発・検定サプリメント


natural_web at 21:21|Permalink